Left 4 Dead2体験版
Left 4 Dead2の体験版が配信されたのでダウンロードしました。
やはり期待を裏切らない面白さですね。
でも、何となく、前作より怖さは薄れた気がしました。
多分、私が慣れてしまったせいでしょうね。
それにしても、これを短期間で仕上げたんだから、すごいとしか言いようが無いです。
あとは、CEROによるトンデモ規制が入るかどうかってところですかねぇ。(苦笑)
Left 4 Dead2公式サイト
http://www.japan.ea.com/l4d2/
Left 4 Dead2の体験版が配信されたのでダウンロードしました。
やはり期待を裏切らない面白さですね。
でも、何となく、前作より怖さは薄れた気がしました。
多分、私が慣れてしまったせいでしょうね。
それにしても、これを短期間で仕上げたんだから、すごいとしか言いようが無いです。
あとは、CEROによるトンデモ規制が入るかどうかってところですかねぇ。(苦笑)
Left 4 Dead2公式サイト
http://www.japan.ea.com/l4d2/
XBOX360の中古のメモリユニットが600円ちょっとで売られていたので、即購入。
容量は、64MBです。
今時、たった64MB程度では、使い道があまり無いのでは?と思われるかもしれませんが、XNAのプログラムをXBOX360で動かす場合、これが無いとデバッグができないんですよね。
ストレージを全く利用しないプログラムなら、別に不要ですけど。
メモリユニットは、もう1個、ハードディスク導入前に使っていたものがあるのですが、本体にメモリユニットのスロットが2つある都合で、2個用意しておきたかったんですよね。(笑)
Mothership Zetaクリアしました。
宇宙船の墜落現場(エイリアン・ビーコン)に行けば、いつでも宇宙船のブリッジに戻れるところが嬉しいです。
宇宙船を自宅にしようかな。(笑)
「Operation: Anchorage」も、クリア後も何度も楽しめたら良かったんですけどね。
これが最後のDLCだと思うと、何だかちょっぴり寂しい気持ちになりますよ。
デス・レイを破壊したところです。>フォールアウト3「Mothership Zeta」
スイッチを間違えてデス・レイを地球にぶっ放してしまいましたが、何発打ち込んでも地球は壊れませんでした。(笑)
なぜかフラゲできてしまったフォールアウト3のDLC「Mothership Zeta」は、クエスト「Not of This World」を終えて、次のクエスト「Among the Stars」を攻略しているところです。
今は、冷却ラボとハンガーの2つのジェネレーターを破壊し終えたところです。
ハンガーは、マーカーが示している場所になかなか辿り着けず、思わぬところで悩みまくりました。
南側にある通路のバリアを解くスイッチの存在に、なかなか気がつかなかったせいですけどね。
スイッチがバリアから微妙に離れた場所にあって目立たない上に、その背後の輝く物体が眩しくて、すっかり見逃していましたよ。(苦笑)
追記:
Pip-Boyのライトを点灯していると、目立たなくなってしまうようです。
そう言えばサムライソードも、目立たない場所に置いてありましたね。
サリーと一緒にメンテナンスレベルから脱出するところの最後、サリーと合流後の以下の場所(救急箱が集められている)です。

トシロー・カゴを殺害して兜と鎧を剥ぎ取ったら、現代風の下着とヘアスタイルだったのは可笑しかったです。
もしかしてチョンマゲにフンドシ姿になるかな、と期待したんですけど、そこまで凝ってなかったです。(笑)
来月10月22日にマイクロソフトから発売予定の「Forza Motorsport 3」の体験版が、昨日配信されたので、早速ダウンロードして楽しんでいます。
グラフィックに関しては、あまりに期待し過ぎたせいで、意外と「まぁ、こんなものかな」程度の感想に留まりましたけどね。
いやもう、現実よりリアルに仕上がってるんじゃないかというぐらいに、期待していましたからねぇ。期待し過ぎ。(笑)
自分が想像していたほど衝撃は受けませんでしたが、もちろん相当リアルに仕上がっています。
もちろん音響も素晴らしいです。
アシスト機能の完成度が高くて、不慣れでも気持ちよく走行できたし、ますます発売されるのが楽しみになりました。
Fallout3最後のダウンロードコンテンツ「Mothership Zeta」の日本語版が、今月の28日(月)に配信されるようですね。
前回「Point Lookout」のローカライズがやたら早かったので、「Mothership Zeta」も早い時期に配信されると信じていました!
期待通りで嬉しいです。
ところで、「Point Lookout」の進捗状況ですが、メインクエストは完了しました。
一旦、メガトンの自宅に帰って、中華ステルスとグールマスク、それと強力過ぎて反則っぽい武器を持参して、サクサク進めてしまいました。
もっとも、中華ステルスも十分反則っぽいですけどね。
メインクエスト終了後に入手できる「Vaultの鍵」が、シェルターとは無関係だったのは紛らわしかったです。
てっきり、Vault101の中に、再び足を踏み入れられるのかと期待してしまいましたよ。(笑)
サブクエストの方は、A Spoonful of Whiskey(密造酒の材料集め)とThe Velvet Curtain(中国軍スパイのクエスト)を消化しました。
まだ消化していないサブクエストもありますし、もう少し、Point Lookoutをさ迷いたい気分です。
今回も、DLC第1、2弾と同様に、フォークスさんや愛犬犬肉は同行できないようですね。
ただし、トバルからフェリーチケットを買って、フェリーのベッドで眠ればいつでもキャピタル・ウェイストランドに戻れるようですけど。
今は・・・ポイントルックアウトを超テキトーに探索していたら、ホームステッドモーテルで、中国軍スパイに関するクエストが発生。
そこで、そのクエストを攻略しています。
ロッカーの中から音声パスワードに関するテープを入手して、ポイントルックアウト市民銀行の音声認証で、それを再生。
ヤンの足取りを追ってはるか北へ。
ところがその途中、恐ろしく頑丈なトラッカーの襲撃に遭って大ピンチ。
難易度をvery easyに下げても非常に苦戦したので、ステルス系のアイテムで戦闘を回避した方が良かったのかねしれないです。
その先のマルグリットの小屋で、新たに、トニックの材料集めのクエストが発生したところまで進みました。
のんびり楽しむことにします。
23日の日記の続きです。
とりあえず、現在、RPGの制作で使用しているオレツールのいくつかを、XNAに対応させてみたいと思います。
で、XNAで具体的にどういったモノを作るのか、まだ決まっていない(←最もダメなパターンw)のですが、何となく3Dの機能を利用したゲームになる気がします。
となると、3Dモデルのアニメーション処理は、避けて通れないでしょう。
そこで、まずは、「3Dモデルのモーション作成ツール」を、XNAに対応させることにしました。
そのツールは、VisualC++で作成しています。
振り返ってみると、VC++で作成したソフトが吐くバイナリファイルを、VisualC#.NET(というか.NET Framework)のプログラムで読み込んでみた経験が、まだ一度も無かったりします。(汗)
C#は好きな言語なんですけど、使う機会が無くて・・・。(苦笑)
理屈では問題無く読み込めるはずですが、以前、Excel VBAで吐いたバイナリファイルが、VC++で書いたソフトで読めなかった例があります。
不安が残るので、早速試してみました。
・・・結論から述べると、上手くいきました。
たとえば、C/C++で、
fwrite(&hoge,sizeof(int),1,filestream);
みたいな感じでバイナリファイルに書き込んだデータは、VC#.NETではSystem.IO.BinaryReaderを使って普通に読み込めました。
BinaryReaderのインスタンスを生成した上で、
hoge = binaryreader.ReadInt32();
みたいな感じです。
これなら、VC++で書いた他のツールも、XNAに対応させるのは簡単かもしれないです。多分。
そろそろ、XNAを使ったゲーム開発を再開してみようかな、と思っています。
今回は、以前の「xna学習日記」のような、単にXNAをいじくってみるという感覚で取り組むのでは無くて、「何か形になったもの」を1本仕上げたいと考えています。
それで、前述の「xna学習日記」は、中途半端な状態のまま更新が滞っていますが、とりあえず、あれで終了とします。
当時は、短くて単純なソースコードしか記述しなかったので、日々それを解説文付きで載せることができました。
しかし、今回は「いじくる」では済まない状況になりますから、当時のようなマネは時間が掛かりすぎて、ちょっと無理です。
せいぜい、本ブログ上での、開発進捗状況の報告にとどめたいと考えています。
Fallout 3のダウンロードコンテンツ第4弾「Point Lookout」の国内配信が、来週の8月31日(月)の予定みたいですね。
前回「Broken Steel」か国内配信されたのは3日ですから、今月は、Fallout 3のダウンロードコンテンツが2本も配信されるんですね。
Epic Games(開発は傘下のChair Entertainment)の話題作「Shadow Complex」が、本日Liveアーケードで配信ですね。
先日、不注意で足りなくなってしまったMSPも、既に購入済みです。(笑)
それにしても、LIVEアーケードとは思えないゴージャスさです。
細部までリアルな映像はもちろん、音楽も素晴らしいです。
Unreal Engine 3が採用されているみたいですね。
まぁ、本家ですからねぇ。
トレイラー
http://www.gametrailers.com/video/launch-trailer-shadow-complex/54331
本作に影響を与えたタイトルの1つに、「悪魔城ドラキュラX月下の夜想曲」の名前が挙げられているのですが、あんな感じのゲームバランスだったら嬉しいですね。
前回はこちら(8月14日)。
様々な作品を試遊させてもらっています。
購入したゲームも2本になりました。
1本目は、前回紹介した「Weapon of Choice」でしたね。
さて、2本目は・・・紹介してもいいのですが、止めておきます。
ていうか、2本目としてカウントしたくなかったりします。
というのも、欲しいと思って買ったわけじゃないので。(苦笑)
それは、どういうことかと申しますと、実は、知らないうちに買っていたんですよね。(笑)
いやぁ、びっくりしました。
気が付いたら、MSPの残高が減っていたんです。
今週、LIVEアーケードの方で配信される「Shadow Complex」が買える分のポイントは、残しておくつもりだったのですが、それが足りなくなっていたんですよ。
一瞬、目を疑いました。
嫌な予感がして、ダウンロードした作品に目を通してみました。
すると案の定、一気に「完全版」をダウンロードした作品が見つかりました。(苦笑)
ちょっと眠かったので、誤って完全版の方を選択してしまったようです。
それでも、作者さんが日本人で、実際に遊んでみたら、とても情熱が感じられる作品だったのは幸いでした。
作者さんを応援する気持ちで購入したと、自分を納得させられたので。
ただ、私にはゲームの難易度が少々高すぎて、ついていけないというか・・・。(苦笑)
今週、日本でも開始されたXBOX LIVE インディーズゲームですが、息抜きに面白そうな雰囲気のゲームを、ダウンロードして遊ばせてもらっています。
少々気になったのは、お試し版をダウンロードする際に、「ポイントと交換する」を選ばなければならない点です。
こういった支払いが絡む部分で、ユーザーに不安を与えるのは問題がありますね。
とにかく、これは誤解を招くので、改善すべきだと思いました。
さて、ダウンロードしたゲームの中で、面白かったのは、「Weapon of Choice」です。
これはすぐに完全版(400MSP)を購入しちゃいました。
XBOX LIVE インディーズゲームの中で、最初に購入したゲームがこの「Weapon of Choice」となりました。
http://marketplace.xbox.com/ja-JP/games/media/66acd000-77fe-1000-9115-d80258550102/
何となく、コナミの「魂斗羅」シリーズに似てますけどね。(笑)
でも、斬新なアイデアが沢山盛り込まれていて、遊んだ感覚は「魂斗羅」とは明らかに異なります。
それと、風に揺れる草木すらクリーチャーに思えてしまう程のグロテスクな世界観が、非常に素敵でした。(笑)
このクオリティなら、XBOX LIVEアーケードで販売されていても、全く遜色ないのではないでしょうか。
そう言えば、XBOX LIVE インディーズゲームは、ダウンロードしたゲームであっても、XBOX LIVEに接続していないと遊べないようですね。
てっきり、お試し版に限って、試用制限のチェックの為にそういった仕様になっているのかと思っていたら、完全版も同様に、XBOX LIVEにサインインしないと遊べませんでした。
その辺、XBOX LIVEアーケードのゲームとは異なるようです。
XBOX360本体を常時ネットに繋いでいない人は、ちょっぴり注意が必要かもしれないです。
とりあえずメインクエストは終了したと思います。
今回は、前2作のDLCとは異なって、フォークスと一緒に冒険できたのが嬉しかったですね。
でも終盤、なぜか突然、犬肉がVault101入り口前に帰ったとメッセージが表示された時は、少々焦りました。
メガトンの自宅で待機しているはずなのに、どうして理由もなく帰ってしまうんだ!?(笑)
それと、ギャラクシーニュースラジオの放送内容のバリエーションが増えたのも、かなり嬉しかったです。(笑)
現在、オルニー発電所でテスラコイルを入手したところです。
テスラコイルに触れる前に、3つのスイッチを切らないといけなかったんですね。
当初、あのスイッチが3つあるとは気が付きませんでした。
1つはすぐに目にとまったので操作したんですけど、そのままテスラコイルに触れて感電死してしまいました。(笑)
今日は、デスクローが空に向かって真っ直ぐに飛んでいくのを目撃してしまいました。(笑)
土の中に埋まったり、飛んでいったりと、デスクローも大変ですねぇ。(笑)
「The Pitt」をクリアした後、愛犬「犬肉」とは、すぐに再会を果たしたのですが、親友フォークスと再会する前に、ゲームを止めていたんですよね(それでも親友かよw)。
そこで、まずはフォークスを探すことにしたのですが・・・どの場所で待機しているのかすっかり忘れてしまって、フォークスを見つけ出すのに苦労しました。それでも親友かよ。(苦笑)
歴史博物館でしたね。
その後、フォークスを連れて再びエンディングへ。
エンディング直前に、新たな選択枠が追加されたようですが、それを選んだ時のフォークスの声が何だか違っていて可笑しかったです。
最高のクライマックスで、まさかこんな、現実に引き戻されるような問題点が待っていようとは。(笑)
いや、このゲームなら、そんな違和感も笑い飛ばせます。
そして、エンディング後の世界(「Broken Steel」の内容)へ。
今は、デスクローを引き連れて散歩しているところです。
襲ってこないと判っていても、デスクローがそばにいるのは落ち着かないものです。(笑)
ていうか、このデスクロー、突然、どこかに消えたと思ったら、なぜか土の中に埋まっていて焦りました。
いや、このゲームなら、そんなバグも笑い飛ばせますけどね。(笑)
難易度カジュアルですが、とりあえずクリアしました。
Act5、リーバーからアンテナを守るところで、かなり苦戦しましたけどね。
でも、オプションのコントローラー設定の照準速度を「高」に変更したら、結構楽に攻略できました。
デフォルトの設定のままでは、とても勝てる気がしませんでした。(笑)
ギアーズオブウォー2は、ストーリーモードを攻略しています。
シングルプレイです。
今は、Act4のラスト、リーバーに乗って脱出するところで苦戦しています。
パンツァードラグーンをプレイしたくなります。(笑)
そういえば、Act3で降る雹が「レーザー雹」と訳されていますが、どちらかと言うと「レザー(剃刀)雹」なのでは?
アジア版で遊んでいた時から、そういう認識でいました。
私の勘違いかもしれませんが。
でも、日本語ローカライズはやっぱりいいですね。
状況が把握しやすいし、ストーリーも理解できるし。(笑)
ギアーズオブウォー2日本語版リミテッドエディションを買ってきました。
まずはボーナスディスクから楽しんでいます。(笑)
制作秘話を観ていたら、マリアとの衝撃的な再会シーンや、リフトワームの中から脱出した血まみれマーカスの映像が解説付きで流れていたので、日本語版もカットされていないようですね・・・?
使われていた映像は北米版のものでしたが・・・。
まぁ、前者はショッキングなシーンではあるけど表現的には別に問題ないと思っていましたが、後者はレベルデザインそのものがグロ過ぎるので、流石にCEROが黙っちゃいないかな、と心配していました。(笑)
これでまたドンパチしまくる日々がやって来るのか・・・。(笑)
近頃は、息抜きにXbox LIVEアーケードの「Splosion Man」で遊んでます。
このゲームの演出センスは、すごいの一言に尽きますね。(笑)
日本人には無いセンスだと思います。
http://marketplace.xbox.com/ja-JP/games/offers/00000001-0000-4000-8000-00005841098f?cid=SLink
私のテンションも急上昇してくれないかなぁ~、と期待しながゲームを開始するのですが、何度も死にまくるせいで、ゲームを止める頃には逆にテンション下がってます。(苦笑)
面白いけど、難易度は高いですね。
http://creators.xna.com/ja-JP/news/cco_japan_open
ついに、XNAクリエーターズクラブオンラインの日本語サイトがオープンしたようですね、
それに伴って、ゲームの受付が開始するようですね。
私は・・・現在制作しているRPGがリリースできた時点で、燃え尽きそうです。(苦笑)
XNA Game Studio 3.1英語版が、リリースされました。
いつの間にか「xna学習日記」の更新が滞っていました。(苦笑)
Webの更新に限らず、勉強も中断しっぱなし。
ていうか、XNAの学習に費やす時間が無いんですよね。(笑)
別に急いでいないので、XNA 3.1のセットアップは、日本語版がリリースされてからでも構わないかなぁ・・・。
それと、XNA 3.1のリリースに合わせて、Xbox LIVE コミュニティーゲーム」という名称が、「Xbox LIVE インディーズゲーム」に変更されるようです・・・結構どうでもいい。(苦笑)
XNA Game Studio 3.1 英語版の公開に関するご案内
http://creators.xna.com/en-US/japan/
近頃は、TPSやTPS要素のあるゲームばかりプレイしてる気がします。
で、すっかりTPS慣れした今なら、たとえギアーズ1のラーム将軍様(かつて嫌というほど殺されましたw)が相手でも、サクッと倒せてしまうんじゃないかと思ったんですよね。
そこで、久しぶりにギアーズオブウォー1のキャンペーンモードAct5をプレイしてみました。
・・・ラーム将軍様に殺されまくり。orz
って、ここやたら難し過ぎ!(苦笑)
たとえ難易度Casual(イージー)でも、ロングショットスナイパーライフル中心の攻略では、全く歯が立ちませんでした。
ついこの間まで遊んでいたマスエフェクトのおかげで、遠距離の射撃が上達したと思っていたら、どうやら気のせいでした。(笑)
ハンマーバーストアサルトライフルなら何とか勝てるんですけど、理想としては、ロングショットスナイパーライフルのスコープ使用によるヘッドショットで倒したいんですよねぇ。
まぁ、でも、久しぶりに1をプレイしたのですが、やはり熱いゲームでした。
7月発売のギアーズオブウォー2日本語版、どうするか迷っているんですけど・・・買ってみようかなぁ。
因みに、2のアジア版は、最大の敵「英語」によって、途中で挫折しています。(苦笑)
「The Pitt」、クリアしました。
面白かったけど、ヘブンでアッシャーと会話した際に、彼の音声がループして、次の展開に進めなくなるバグに遭遇して焦りました。
アッシャーと会った後、ラボへ行ってサンドラと話しても、赤ん坊の話にならないんですよね。
「まずは主人と話せ」みたいに言われて・・・。
途中からやり直したら上手くいきましたけど、もし、バグの影響でフラグが立たなかったと気が付かなかったら、ずっと悩み続けていたかもしれません。(苦笑)
とりあえずクリアしました。
サブ・クエストはほとんど消化してませんけどね。
ラストの盛り上がり方は、やはりSFTVシリーズ「アンドロメダ」のシーズン1最終話のノリに近かったです。
「アンドロメダ」におけるマゴーグが、マスエフェクトのゲスといったところ(爬虫類タイプと機械の違いはありますが)。
そして、マゴーグがアビスを神と崇めるように、ゲスにもリーバーという神がいたりするし。
ただし、「アンドロメダ」のように、主人公の宇宙艦が大ピンチに陥ることはありませんでした。(笑)
不満だったのは、アイテムをオムニジェルに変換するのが面倒臭かった点と、レアアイテムを入手する喜びがそれほど味わえなかった点かな。
前者は、不要なアイテムを常にオムニジェル化するよう心掛ければ済む話ですが、初プレイの段階では、そんなこと気付きませんからねぇ。
後半、貯まりに貯まったアイテムのオムにジェル変換作業が大変でしたよ。
続編で、ユーザーインターフェイスが改善されて、その辺の問題が解消されれば嬉しいですね。
あと、緑に光ったボタンを押すミニゲームも、別に要らないと思いました。(笑)
まぁ、でも、まさに「プレイするSF映画」といった感じで、すごく面白かったです。
あれからドクターリアラはすぐに見つかりました。
昨日は見当ハズレな惑星を探査してましたけど。(笑)
それと、それまで難易度ノーマルでプレイしていたのですが、やたら死にまくるのでカジュアルに下げてしまいました。(苦笑)
あのTPSなバトルが妙に難しいんですよね。
多分、被弾した際のリアクションが無いせいだと思うのですが、ゲームオーバーになってからようやく深手を負っていたことに気付くんですよね。(笑)
ただし、難易度カジュアルだと、少々ヌルい気もしますけど。
その後、ミッション(メインクエスト)「コロニー再建のきざし」で、ゾンビを撃ちながらソーリアンを倒して、ミッション「ノヴェリア:ゲスのたくらみ」に取り掛かろうとしたら、緊急要請が!
アサインメント(サブクエスト)「VIを排除する」が発生。
サブクエストはなるべく後回しにするつもりでしたが、舞台が地球の月で興味深かったので、メインクエストを一時中断。
ローカルクラスター(ソル)へ航路を変更しました。
で、今は、VIの3つのコアの全コンジットを破壊し終えたところです。
コア内部は、難易度カジュアルでも銃撃戦が厳しかったです。
MAKOでコアの砲台を全て破壊するのも全然上手くいかなかったし。
やはりMAKOの装甲弱すぎます。(笑)
MAKOから降りて、走りながらでピストル撃ちまくった方がよっぽど簡単でした。
因みに、このミッションを終えると、上位クラスが取得できるようですね。
マスエフェクト楽しんでます。
海外のSFTVシリーズ「スタートレック」や「アンドロメダ」が好きな人には、たまらないゲームですね、これ。
「アンドロメダ」は、シーズン2まで大好きでした。(笑)
あのシリーズ、シーズン1ラストの盛り上がり方は圧倒的だったのに・・・。
今は、考古学者ドクターリアラを見つけるために、アルテミス タウクラスター探査を開始したところです。
テキトーにスパルタ星系を選んで、信号を受信した惑星エドルスへ着陸。
巨大ムカデみたいなモンスターを時間を掛けて倒したものの、結局、この惑星では何の収穫も得られませんでした。
もしかして、操作方法に見落としがあるせいだったりして・・・。(苦笑)
追記:
操作方法に見落としがあるせいでした。(苦笑)
MAKOから降りることができたんですね。(笑)
それと、装甲車両「MAKO」が貧弱なのも気になりました。
序盤のうちはこの惑星に近づくなということですかねぇ。
そんな訳で、今は、曖昧なまま突き進んでいる感じです。
まだ理解していない点が多々あります。(苦笑)
特に装備とインターフェイス関係。
こんな調子では、貴重なアイテムの取りこぼしが多そうです。(笑)
XBOX360版Mass Effect、来週の21日に(やっと)日本でも販売されますね。
http://www.xbox.com/ja-JP/games/splash/m/masseffect/
ギアーズ・オブ・ウォー2は待ち切れなくて、とっくにアジア版を購入してしまいましたが、Mass Effectは我慢しました。(笑)
でも、GoW2の日本語版がリリースされたら、多分また買っちゃいそうな予感がしますけど。(苦笑)
そういえば、フォールアウト3のDLC第2弾「The Pitt」の配信も楽しみです。
予定では29日ですか。
DLC第1弾「Operation Anchorage」の時のような、絶妙な日本語吹き替えに期待せずにはいられないです。(笑)
昨日、このブログに「Xbox LIVEコミュニティー ゲームは一体いつになるのか」と書きましたが、どうやら本日、その辺のアナウンスがあったようです。タイミング悪かった。(笑)
どうやら、日本でも7月中旬から、ゲームの受付を開始するようですね。
先月30日から、XBOX360の開発環境である「xna」の勉強を開始しました。
そこで、それに関する日記をこちらにアップしてみました。
ただし、私は「xna」に対して、いろんな面で懐疑的で、優先順位も低いので、更新は超スローペースになると思います。w
アメリカ大統領の名演説と聞いて、真っ先に思い浮かべるはオバマではなくエデン大統領のラジオ放送です。(笑)
DLC第1弾、いよいよ配信ですねぇ。>Fallout3
すごく楽しみです。
XNAのコミュニティゲームズの正式名称が「Kodu」に決まったようですね。
http://www.4gamer.net/games/032/G003263/20090108033/
XNA3.0の勉強を始めるにしても、現在制作中のRPG(エンジン)が完成した後の話になるかな。
って、その前に、C#を覚えないといけないのが面倒臭くて・・・。(苦笑)

サブクエストを消化するついでに、様々な場所で入手したテディベアを、メガトンの自室に飾ってみることにしました。(笑)
今のところ5体。
棚の上に並べてみました。

よく見ると、置き方や置いた場所の形状に合わせて、頭部や手足の曲がり具合が変化しています。
凝ってますねぇ。
あれから、一気にメインクエストを終わらせてしまいました。(笑)
というのも、この後にFable2が控えているものですから。
それにしても、エンクレイヴ襲撃後のあの急展開には、一瞬、状況が把握できなくなるほど驚かされました。
意外さから言えば、エンクレイヴの指導者ジョン・ヘンリー・エデン大統領の正体のほうが上ですが・・・あのオチは、まるで質の悪いB級SF映画みたいで、どうしても好きにはなれませんでした。
個人的に、このゲーム最高の名場面は、父との再会でもあの突然の悲劇でも無くて、それじゃ何かと言うと、「G.E.C.K」を取ってきてくれたスーパーミュータントとの再会。(笑)
もし、あのシーンが無かったら、エデン大統領から貰ったウイルスを浄化装置に流して、正常な人間だけが生き残るラストで何が悪いんだろうと思っていたかもしれないです。
あと、気になったのは、Brotherhoot of Steelの巨大なロボット「リバティ・プライム」ですかねぇ。
このロボットは、戦前にアラスカを中国から開放する目的で開発された超兵器なんですが、当時のプログラムそのままのせいか、今の敵はエンクレイヴなのに、進軍しながら、
「中国の侵略者と戦闘中」
「レッドチャイニーズに勝利なし」
「共産主義はまやかしだ」
などと叫んでるんですよ。
このゲーム、中国で販売されることは絶対に無いだろうなと思いました。 (笑)
消化していないサブクエストもたっぷりあるし、この先もまだまだ楽しめそうです。
ジェファーソン記念館、浄化装置の制御室に入ったところから。
父から、メインフレームの復旧作業を手伝うよう頼まれるんですけどね。
インターホンで指示を受けながら、ポンプを起動したり、ヒューズを交換したりと、足を動かす仕事の連続。
しかも、館内が薄暗いせいで、目的の場所まで移動するのが結構大変です。
こういった、単に面倒臭いだけの「おつかい」ばかりやらされると、流石にプレイしていてストレスがたまります。
最後のおつかい・・・アクセストンネルを進んた先にあるバルブを回し終えて、やっと一息つけると思いきや、上空からヘリのプロペラ音が!?
敵出現時のBGMが鳴り出して、一気に緊張感が高まります。
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セキュリティフロアに入った途端、銃撃を受ける主人公。
やはり、ジェファーソン記念館に侵入者が現れた模様。
スーパーミュータントの報復かと思ったら、侵入者の正体は・・・エンクレイヴ・ソルジャー?
エンクレイヴって・・・・アメリカ合衆国政府!
アメリカ合衆国政府の部隊が襲撃してるのかよ!
エンクレイヴ
アメリカ合衆国政府を主張。
指導者はジョン・ヘンリー・エデン大統領。
アメリカに平和と秩序を取り戻すのが目的らしい。
エンクレイヴ・ラジオ放送中。
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急いで父のいる制御室へ戻ると、エンクレイヴの大佐らしき人物が、父に「浄化プロジェクト」の全資料を引き渡すよう要求しているではありませんか。
当然、拒否する父。
すると大佐は、研究員を一名射殺して、再度同じ要求を繰り返しました。
父は、観念したのか、
「わかった。あんたの要求通りにする」
と伝えて、コンピュータの前へ。
システムをオンラインにして、データを取り出す操作を始めます。
突然、ドン!と衝撃音が。
それと共に、ガイガーカウンターの、あの嫌なブチブチした音が聞こえてきます。
えっ!放射能!?
「逃げろ!」という父の声。
エンクレイヴの大佐が倒れます。
どうやら父は、制御室に大量の放射能を発生させたようです!
「ウァァァァァ」
叫び声と共に、父が死亡しました。
えっ!?
えええええええッ!!?
トランキル・レーンで犬にされ、脱出不能に陥っていた父。
それでも父は、Dr.ブラウンが発明した「G.E.C.K」に関する情報を、しっかりと入手していました。
そして、「G.E.C.K」の技術を応用すれば、自らの研究「浄化プロジェクト」が実現すると確信し、テンション上がりまくりの御様子。
研究に取りつかれています。
エデンの園創造キッド「G.E.C.K」。
完全な無生命状態から、生命を創りだす惑星改造モジュール。
映画版スタートレック2カーンの逆襲の「ジェネシス装置」みたいなものなのか?
でも、発明したDr.ブラウンは、G.E.C.Kを、「シミュレーションで好きな現実を作り出せる今となっては、不安定な技術でこの上なくつまらないものだ」と酷評しています。(笑)
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父は、Dr.リーのいる空母リベットシティに戻るというので、同行することに。
すると、突然、父は走り出します。
はるか彼方のリベットシティまで、マラソンする気です。(苦笑)
ひたすら走り続ける父。
後ろをついていくのがやっとです。
時折、敵が接近すると、父は狂ったように追い回して撃退します。
どうやら父には不死フラグが立っていて、HPを失っても死亡せず、気を失うだけ。
無敵です。
それにしても、このゲームエンジンにおける、NPCの行動を制御する処理は見事なものですね。
予測不能な出来事によって、父親が行動不能となる心配はなかったんですかねぇ。
---------------------------------------------
やたら時間を費やして、リベットシティに到着。(苦笑)
Dr.リーの研究ラボへ移動します。
父は、Dr.リーに、「G.E.C.K」を入手すれば「浄化プロジェクト」が実現できることを説明して、彼女に協力を求めます。
しかも、そのことは、Dr.ブラウンに確認してもらったとのこと。
トランキル・レーンで、そんな要求ばかりしてるから犬にされたんじゃ・・・。(汗)
で、「浄化プロジェクト」のチームを説得させるには、実際に証明してみせるしかないとの結論に達して、かつての研究施設があるジェファーソン記念館へ向かうことに。
・・・徒歩で。(苦笑)
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研究者一同、ようやくジェファーソン記念館に到着。
ところが、父は、館内の安全を確保してくれと主人公に要求してきます。
って、大切な愛娘に、スーパーミュータント退治を押し付けてくるとは。
愚痴っても仕方ないので、館内に巣食っているスーパーミュータントを片っ端に殺します。
館内のスーパーミュータントを全滅させない限り、フラグが立たないみたいですね。
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館内の安全を確保してから、外で待つ父に報告。
ようやく研究者たちが、ぞろぞろと館内へ移動してくれました。
制御室へ。
父は改めて、生前、母が好きだったと言う、「ヨハネの黙示録21章6節」を語り出します。
私はアルファであり、オメガである。
最初であり、最後である。
私は、渇く者には、命の水の泉から、価なしで飲ませる。
「浄化プロジェクト」の水の浄化装置こそが、「命の水の泉」であり、母さんの夢なんだ!と力説する父。
狂信者にありがちな発想ですね。(笑)
捨てられた家にて、安全装置「Vault112指揮補助ターミナル」を起動。
Dr.ブラウンによる書き込みを閲覧すると、様々なことが判明します。
まず、このシミュケーションに関して。
トランキル・レーンに至るまでに、トウカン環礁、スラローム・シャレーのシミュレーションプログラムを稼動させていたこと。
過去2作は、結局、Dr.ブラウンが飽きてしまったのが理由で、次のシミュレーションへ移行したようです。
スラローム・シャレーに関して、「スイスアルプスで23年もバカンスを楽しんだら、十分ってもんさ」などと記されている点からも明らかです。
そりゃ飽きます。
そして、Dr.ブラウンが、南国の海→雪山の後に実行したのが、ごくありふれた町並みである、現在のトランキル・レーンです。
それについて、Dr.ブラウンの感想は・・・
「いや、驚いた。トランキル・レーンがこんなにも居心地がいいとはね。
紛れもなくアメリカ風なんだが、少年時代を過ごしたクローナハの町を思わせる。
同時に、今回のシミュレーションの美しい皮肉も浮き彫りになった。ここの住人は当然のように気楽に、当然のように安全に暮らしている。だが、私が彼らをおもちゃにして、彼らの郊外の幻想を突然ぶち壊してしまえば、もっと満足できるんだ」
まぁ、気持ちは理解できないでもないです。
住人たちは、現実には死なないようですし。
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続いて、何やら物騒なネーミングの”中国侵略”プログラムに関する情報を閲覧します。
このプログラムは、「米軍訓練プログラム923-8:中国の侵略」で、その目的は、「中国軍米国本土侵略時のシミュレーション」とされています。
フォールアウト3では、核戦争は「米国vs中国」として想定されているんですかねぇ?
ただし、この”中国侵略”プログラムは、安全プロトコルが無効化されています。
そのせいで、シミュレーション空間のアバターが殺されれた人は、現実世界でも死亡してしまいます。
映画「マトリックス」みたいな感じですね。
Dr.ブラウンは、自分の人生に終止符を打つ時のために、このプログラムを用意したようです。
ところが、システムの二次的セーフティによって、このプログラムが実行されても、Dr.ブラウンだけ生き残ってしまうことが発覚。
Dr.ブラウンは、このプログラムが実行されると、たった独りで退屈なトランキル・レーンに取り残されてしまうことを恐れているようです。
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そこで、”中国侵略”フェイルセーフを開始!
捨てられた家から外に出ると、中国軍人がトランキル・レーンの住人を次々に射殺する光景が。(苦笑)
この選択をした場合、カルマの低下はありませんが、トランキル・レーンの住人は現実でも死んでしまうわけで・・・本当に正しい行動と言えるのか疑問です。
因みに、中国軍人は、トランキル・レーンの住人を全滅させた時点で停止するので、慌てて行動しなくてもOKです。
公園にいるベティに話し掛けると、やはり激怒されました。(笑)
でもって、公園に、どこでもドアのようなものが出現。
半ば追い出されるかのようにそこから脱出しました。
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現実に戻ると、目の前に父が現れます。
ようやく再会できました。
因みに、トランキル・ラウンジのモニターをチェックすると、みんな体温が30℃を下回り、脈拍も停止しているのですが、1人だけ体温が37.1℃。生存者がいます。
タイトル不明となっていますが、そいつがDr.ブラウンのようです。
ストレス値は高いようです。(笑)
こっそりトランキル・ラウンジの中を覗いてみましたが、その中には誰もいませんでした。(笑)
眠り続けるDr.ブラウンが見えたら面白かったんですけどねぇ。(笑)
それと、食事や排泄はどうするんでしょう?(笑)
あまりに詳細な設定を用意されると、そういった疑問が沸いてきます。
ああ!そうか。
答えはBGMの中にあったんですね。
「ファドレドシレラ」のフレーズかぁ!!
mp3ファイルも作ってみました。(笑)
このフレーズです。
つまり・・・
壊れたラジオ(ファ)
↓
ガラスピッチャー(ド)
↓
ノームの置物(レ)
↓
ガラスピッチャー(ド)
↓
コンクリートブロック(シ)
↓
ノームの置物(レ)
↓
空のビン(ラ)
この謎解きは、ちょっとキツイなぁ。(苦笑)
トランキル・レーン攻略のつづき。
老婦人ディザーズから教わった「安全装置」を探すところから。
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捨てられた家の中には、安全装置はありませんでした。
しかし、家の中の以下の物体に触れると効果音が鳴るので、その謎を解き明かさないと、安全装置が見つからない仕掛けになっているようです。
・壊れたラジオ
・ガラスピッチャー
・コンクリートブロック
・ノームの置物
・空のビン
これらには、それぞれ異なる音が割り当てられていて、たまにブザー音のようなものが鳴ります。
そのことから、何らかのフレーズを正しく演奏すれば解けるんだと思います。
たとえば、ENIXのアドベンチャーゲーム「ジーザス」みたいに。古いか。
あれは確か、ドレミファミレドミでしたっけ。未だに覚えてます。(笑)
使い古された謎解きですね。
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ところが、トランキルレーンのどこを探しても、BGMの他にそれらしい音楽が聞こえてこないんですよね。
とりあえず、再び老婦人ディザーズに会って、捨てられた家に安全装置が無かったと告げたのですが、
「ブラウンを見て?本当に少女そのものだと思う?彼はだますわ。人を混乱させるのよ。
見破る方法を見つけないと」
とか、
「あるわよ!隠してるの、自分を隠すようにね。聞き出す方法を見つけるのよ。彼は方法を知ってても言うはずないわ」
といった、役に立たないアドバイスしかくれません。
まぁ、でもこれで、ベディの正体がDr.ブラウンだということが明らかになりましたけどね。
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仕方が無いので、捨てられた家に戻って、失敗時のブザー音を頼りに、物に触れる順番を力技で探ることにしました。
・・・が、だんだんアホらしくなってきたので、ここはあえて、ベディの命令に従うことにしました。
もちろん、ベティに従う前のデータは残しておくので、安全装置の見つけ方が判明でき次第、そちらを進行させます。
※追記:
解き方がわかりました。(笑)
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ベティの最初の命令は、ティミー少年を泣かすこと。
で、単純に殴れば泣き出しますが、それよりもパンフレットを入手してから、ティミーに、
「これを見な。あんたは陸軍学校に送られるんだ<嘘>」と脅かすと、
マザコンであるティミーは、「ママから離れるのは嫌だ!」と言って泣き出します。
暴力をふるわなくてもカルマは下がりますが、こちらの方法で泣かした場合、ベティに、冴えたやり方だと褒められます。
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次の命令は、
「ロックウェルの幸せな結婚生活をめちゃくちゃにする。殺してはだめ。つまらないから」です。
まずは情報収集。
すると、ジャネット(妻)が、過去にマーサ・シンプソンに棒を振りかざしたことがあるとの情報が得られます。
情報収集後、ロックウェル邸の2階寝室で、ジャネットの日記を読みます。
そこには、夫ロジャーと外で甘いおしゃべりをしているマーサ・シンプソンに腹を立てていることが記されています。
そこで、シンプソン邸のベットから、マーサの下着を入手。
それを、ロックウェル邸の地下室にある夫ロジャーの机の上に置きます。
で、ジャネットを誘って地下室へ行くと・・・その後、修羅場に。
もちろんカルマ低下。
ベディに、ロックウェル夫妻が別居したことを報告します。
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この段階で、犬に話し掛けると、その正体が父であることが明らかになります。
父もまた、ここトランキル・レーンから、脱出できずにいるようです。
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ベティの次の命令は、メイベル・ヘンダーソンを殺すこと。
ただ殺すのではなく、不慮の陰惨な死をもたらさなければなりません。
留守のヘンダーソン邸へ。
オーブンのパイロットランプとガスパイプを細工します。
これで、部屋にガスが充満します。
さらに、シャンデリアを細工して、いつ落下してもおかしくない状態にします。
メイベルと会って、パイを焼いてもらうようお願いします。
メイベルが、オーブンに点火すると、一瞬にして火が燃え広がります。
そしてメイベル焼死。カルマ減少。
ただし、ティミー少年のローラースケートが、ヘンダーソン邸に置きっぱなしになっているという情報があったり、ヘンダーソン邸のターミナルが操作できる点から、工夫次第で、もっと変わった死なせ方が可能かもしれません。
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いよいよ、ベティの最後の命令です。
その内容は、
「捨てられた家の犬小屋からマスクとナイフを拾って、小さなスラッシャーとなって住人をすべて抹殺する」
ついにきましたか。皆殺し。
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ベティの命令通り、住人を次々に殺害していきます。まぁ、楽なもんです。
当然カルマは下がりまくり。
驚いたことに、なぜか焼死したはずのメイベル・ヘンダーソンが生きていました。
これはバグでしょうか?
全員殺害して、ベティに報告すると、どこでもドアのようなものが公園に出現します。
そして、ベティから「父親といっしょに出て行けばいいわ」と言われます。
こうして、ようやく現実に戻れました。
マップのマーカーを頼りに、はるか西にあるスミス・ケーシーのガレージに到着。
途中、様々な建物を発見しましたが、その話題は割愛させていただきます。
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スミス・ケーシーのガレージというのは、あくまで偽装であって、その正体は地下核シェルター「Vault112」の入り口です。
ガレージの奥で、地下へ続く階段(スイッチ)を探し出し、いよいよ「Vault112」へ。
Vaultの扉のコントロールポッドを操作すると、シェルターの分厚い扉が開きました。
何だか、懐かしい光景です。w
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vault内で最初に出会ったのは、ロボブレインでした。
ロボブレインから、Vaultスーツを支給され、それ着替えて、使用可能なトランキル・ラウンジに着席するよう指示を受けました。
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次に、トランキル・ラウンジが設置されている広間へ移動。
トランキル・ラウンジとは、仮想現実空間を体験する為の、カプセル型の装置(この中のイスに座る)のこと。
因みに、vault112スーツを着用せずに、トランキル・ラウンジを利用しようとすると、
「Vault 112のスーツを着ている住人しか、このゆったりラウンジャーには座れません」
とメッセージが表示されます。
「ゆったりラウンジャー」と訳されてる点からみて、このトランキル・ラウンジは、シェルター住人にとって娯楽施設だったと思われます。
スタートレック2における、ホロデッキみたいに。
本当は、Vault 112の監督官であるDr.スタニスラウス・ブラウンの実験設備なのに・・・。
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トランキル・ラウンジを開いて、その中に設置されているイスに腰を下ろします。
本当は、こんな怪しげな装置を利用したくないのですが、父を探す手掛かりが見つかるかもしれないので仕方ありません。
トランキル・ラウンジが閉じて、目の前にモニターが下りてきました。
すると、陽気なBGMが鳴り出して、「認識した現実を受け入れよ。」なるメッセージが。
舞台は、古き良き時代のアメリカの、長閑な町並みに一変します。
ていうか、すごい変わりようです。(笑)
この雰囲気で、オリジナルタイトルを制作して欲しいくらいです。
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いよいよ、仮想現実「トランキル・レーン」のはじまりです。
トランキル・レーン中央の広場には、ベティという女の子が1人で遊んでいます。
彼女に話しかけると、半ば強引に「ゲーム」を持ちかけられます。
まぁ、それはゲームでも何でもなく、単に、ティミー・ネウスバウムという名の男の子を泣かせてこいと命令されます。(苦笑)
どうやら主人公は、Dr.ブラウンの狂った実験シミュレーションに捕らわれてしまったようです。
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老婦人ディザーズに会うと、この世界は現実じゃないと言われます。
そして、ベティの正体(バレバレですが)と、捨てられた家の中に、この仮想現実を終了させられる安全装置が隠されていると教わります。
他の住人と話しても、この世界がシミュレーションだと気付いていない様子。
それに気付いているのは、彼女と、この世界の支配者ベティだけのようです。
トランキル・ラウンジを利用すると、一時的に記憶が消去される設定なんですかねぇ!?
それなら、なぜ主人公の記憶はそのまま残っているのか?
それとも、トランキル・レーンの住人の多くはNPCなのか?
その辺が、ちょっと理解できませんでした。
追記:
ラウンジのモニターに住人の名前があるし、体温や脈拍が表示されていることから、みんなNPCではなく生身の人間ですね。
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ティミー少年はすぐに見つかるので、殴って泣かせるのは簡単ですが、再びベティに会うと、次はロックウェル夫妻を別れさせろ、といった具合に、どんどんカルマを下げる命令を下してきます。
どうやら、ベディのゲームに付き合うよりも、ディザーズから教わった安全装置を探した方が無難なようです。
つづく。
メインクエストは結構進みました。
ええと。
前回は、技術博物館の手前で、スーパーミュータントに射殺されたところからですね。
あれから、深手を負いながらも、技術博物館へ逃げ込めました。
ところが、館内もまたスーパーミュータントの巣だったんですよね。(笑)
私には難しすぎるので、難易度下げました。
館内を奥へ進むと、世界初の有人月面着陸に成功したヴァルゴ号が展示されているので、そこから、通信アンテナを拝借。
博物館を出て、通信アンテナをワシントン記念碑の最上階まで運びます。
そこには、ギャラクシー・ニュース・ラジオの中継局があるので、通信アンテナを設置。
中継局を稼動させます。これで任務完了です。
GNRビルに戻って、DJスリードッグに中継局が復旧したことを伝えると、お礼として父に関する情報を教えてくれます(その後のラジオ放送で、主人公を絶賛してくれるのが嬉しい)。
彼の話によると、父は、Dr.リーなる人物に会いに、リベットシティへ向かったとのこと。
リベットシティは、空母に築かれた街で、川沿いに南下した場所にあるらしいのですが、これがまた遠いんだよなぁ。(苦笑)
それでも、GNRビルからリベットシティまで、地上コースだけで到達できたのは幸いでした。
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さて、前述の通り、リベットシティは空母であり、川の中にありますから、そのままでは渡れません。
実は、ここで少し悩んだのですが、何と、GNRビルの扉の時と似たようなオチでした。
単に、セキュリティ・インターコムを押すだけで、空母から橋をのばしてもらえたとはね。(笑)
そして、空母船尾部にある、Dr.リーの研究ラボへ急ぎます。
あ!それと、リベットシティ内で発生するサブクエストの話題は割愛させていただきます。
研究ラボには、父の姿は見当たりません。
Dr.リーの話によると、父は既にリベットシティにはおらず、昔の研究ラボがあるジェファーソン記念館に向かったとのこと。
また、彼女から、父とはかつての同僚で、父が研究していた「浄化プロジェクト」の情報や、亡き母の話を教えてもらえます。
それにしても、なかなか父に追いつけないものです。
まるで、ドラクエ3を彷彿させる展開ですね。(笑)
それでも、次の目的地ジェファーソン記念館は、ここへ向かう途中、たまたま発見していたので、ファストトラベル可能です。
そこで、一気にジェファーソン記念館へワープ。
ところが、館内には、父の姿は無く、実験施設に浄化プロジェクト個人日誌(ボイスレコーダー)が残されているだけでした。
すぐに、ボイスレコーダーを再生。
そして、父が核シェルター「Vault112」へ向かった事を知ります。
この次点で、マップの西の方角にマーカーが表示されます。
つまり、そこにVault112があるんでしょうけど・・・遠すぎる。(苦笑)
つづく。
いやぁ、ストーリーも面白いですねぇ。
ええと。
GNR(ガンズアンドじゃ無い・・・って、しつこい)ビルにて、ギャラクシー・ニュース・ラジオのDJスリードッグの依頼を受けたところからですね。
前回のプレイ日記はこちら。
彼の指示通り、GNRビル裏口の扉から出て、崩壊した車用トンネルの中へ入りました。
で、地上と地下鉄をウンザリするくらい迷いながら、ペンシルバニア通り→ジョージタウン→モールと進んで、ようやくワシントン記念碑へ。
とにかく迷いまくったので、もしかして遠回りしていたりして。(汗)
それにしても、地下鉄から地上に出て、高々とそびえ立つワシントン記念碑が見えた時は、流石にすごく嬉しかったですよ。(笑)
さらに、ワシントン記念碑のそばにある技術博物館へ向かいます。←通信用アンテナがあるらしい。
ところが、その周辺は、スーパーミュータントの巣窟と化しているではありませんか!
もたもたしていたら銃殺されてしまいました。(苦笑)
それと、技術博物館のそばに博物館駅(地下鉄)があったので、やはりここまで遠回りしてきたんですかねぇ。(苦笑)
12月9日にバージョンアップしたバイオハザード5の体験版を、ダウンロードしました。
操作タイプが、A~Dの4種類用意されました。
操作タイプAが、前作バイオ4に基づいた操作方法になっています(デフォルト)。
それとは別に、洋ゲーのサードパーソンシューター「ギアーズ・オブ・ウォー」のような、2本のスティック(左スティック→平行移動、右スティック→方向転換)で歩行操作するタイプも用意されました(タイプC~D)。
これは嬉しい話です。
また、ショットを、従来通りXボタンにするか、それとも洋ゲー全般で採用されている右トリガーにするかも選択可能です。
・・・で、海外TPSの操作方法に慣れてしまった今となっては、従来の、歩行全般を左スティック、Xでショットといった操作方法(つまりタイプA)には、もう戻れない気がしたんですよね。
でも、体験版を何度か遊んでいるうちに、すぐに昔の操作感覚を取り戻せたので、過去にバイオ4にハマッた経験のある人なら、あれこれ悩まず、デフォルトのまま遊び続けた方が良いのかもしれません。
ただ、ちょっと視野が狭いせいなのか、操作タイプA~Bでは、それに対応しにくい印象がありますけど。
どの操作タイプを選択するかで、結構迷いますね、このゲーム。
製品版では、もっと種類が増えたりして。(笑)
地上も地下も、瓦礫の山ばかり見せられている印象。
地下鉄に入る度に、気分が沈みます。
オブリビオンで、ダンジョンに足を踏み入れた時は、もっとワクワク楽しい気分になれたのに、このギャップは何だろう・・・。
おかげで、目的地に到達しても、気持ちが晴れやしないです。(笑)
散々迷って、ようやくGNR(ガンズアンド・・・では無いよ)ビルの前に辿り着いたら、ドアが開けられず、かなりの時間を費やす羽目に。
まさか、その横のインターホンを利用するだけとはね。
そこ、行き詰るところじゃ無いって。>オレ(苦笑)
今は、GNRビルの奥で、ギャラクシー・ニュース・ラジオのDJスリードッグから、これまた面倒臭そうなラジオアンテナの修理の依頼を受けたところ。
通信用アンテナを調達しに、ワシントン記念碑そばの技術博物館へ行かなければならない。
ここは観光気分で(無理かw)乗り切るとするか。
先月、RRodが発生して、カスタマサポートへ修理に出したXBox360が、ようやく戻ってきました。
修理報告書の作業内容によると、交換箇所はDVDドライブ、サブ基板(ワイヤレス機能や電源機能)、メイン基板(マザーボード)の3点のようです。
おおッ!
DVDドライブも交換してくれたのか!
それと、1ヶ月分のXBox LIVEゴールドメンバーシップカードが添付されてきました。
そして、ゲーマーズタグも無事に復旧できました。
これで、ようやくFallout3がプレイできます。w
Fallout3のオープニング曲として、The Ink Spotsの「I Don't Want To Set The World On Fire」が用いられているのですが、あの曲を聴くと、ついメガデスの「Set The World Afire」を思い浮かべてしまいます。
ていうか、世界観がとても似ているんですよね。
メガデスの「Set The World Afire」では、最初に「I Don't Want To Set The World On Fire」が流れて、ちょうど「Fire」まで歌い終えると同時に、投下された核の爆発音が響いて、曲が始まります。
「私は、世界に火をつけたいとは思っていない(ドーン)」
・・・といった具合に。
皮肉たっぷりだよなぁ。(苦笑)
Youtube
メガデス「Set The World Afire」
一方、Fallout3はというと、核戦争後の荒廃した世界が舞台ですから、まるでメガデスのあの曲を意識して、「I Don't Want To Set The World On Fire」を選曲したかのようですよ。(笑)
それと。
まだXBox360が戻ってきません。o=rz ドーン
XBOX360本体に、レッドランプ3つが点灯。
これが噂の死のレッドリング(RRoD:レッドリングオブデス)ですか。
いやぁ、本当に起こるんですねぇ。
我が家のハードは、約2年間、ずっと安定していたので、RRoDの心配は無いと信じていたんですけど、どうやら甘かったです。
ラストレムナントで頻繁にフリーズするようになったと思ったら、あっという間の出来事でした。(苦笑)
昨日まで、ラスレムでフリーズすることなんて無かったのに・・・。
もしかして、GPUが頑張り過ぎちゃったのかな?
どうしようもないので、カスタマーサポートに電話しました。
その結果、マザーボードの故障ということで、我が家のXbox360は、しばらく入院することとなりました。
もうすぐフォールアウト3が発売されるこのタイミングで故障するなぁぁーー!!
あいからわずサブクエスト消化中です。
前回の日記で攻略途中だったクエスト「過去からの呼び声」は、無事解決しました。
で、その後、消化したサブクエストは・・・。
メルフィナ城で依頼を受けたクエスト「破られた封印」解決(パブで情報を得るとフラグが立つ)。
メルフィナでひび割れた聖杯を入手してから、エリュシオンへ移動。
パブで待つダリアンと会話すると、未解決のクエスト「ひねくれ屋デリアン」が解決しました。
これで、ギルドでダリアンが雇えるようになります。
再びメルフィナに戻り、またメルフィナ城でクエスト「消えた戦士たち」発生(パブで情報を得るとフラグが立つ)。
クエスト解決後、ワールドマップから、ジーベンビュール第五の道へ移動可能に。
でもって、またまたwメルフィナ城でクエスト「蘇る伝説」発生(パブで情報を得るとフラグが立つ。
クエスト解決後、ギルドでロベルト達が雇えるようになります。
続いて、メルフィナを離れ、バルテロッサへ移動。
バルテロッサ城で依頼されるクエスト「太古の決戦」解決。
ボス、マンドロスキロがやたら硬くて長期戦となり、何とか撃破したものの疲れてしまったので、ここで中断しました。
鷲の巣での覇王軍との戦闘後、本編が全然進んでなかったり。(笑)
サブクエストを消化していました。
新たに発生したサブクエスト(と、依頼を受けた場所)は、こんなところです
■解決
セラパレス「魂一輪」
クエスト解決後、ワールドマップから、ダークフォレストへ移動可能となる。
ギルドにて、本クエストの依頼者であるラゴウが雇えるようになる。
セラパレス「野ばら咲くころ」
クエスト解決後、ギルド「三界の剣」を紹介される。
そこで、バイオレットが雇えるようになる。
エシュリオン「仕事の後には・・・・・・」
※多分、セラパレスのギルドで情報を得るとフラグが立つ?
ワールドマップから、ジーベンビュール第1の道へ移動可能となった。
■進行中
エシュリオン「ひねくれ屋デリアン」
エシュリオンのパブのマスターから、メルフィナの情報を得る。←フラグが立つ?
ワールドマップから、ルシュバルテレ(メルフィナへのコース)へ移動可能とになる。
ルシュバルテレを抜けると、クローギグ湿原へ。
クローギグ湿原を抜ければ、ようやくメルフィナに到着する。
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今は、メルフィナのパブで依頼されたクエスト「過去からの呼び声」進行中。
※クエスト「ひねくれ屋デリアン」は、まだ未解決。
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●データセーブ状況(6~11)
6.聖都エシュリオン
階段を昇ると、覇王によるアーク契約イベント開始。
7.聖域
扉を開けると、ラッシュ幼少期回想イベント開始。
8.チリー・モルグ
扉を開けると、父親との再会イベント開始。
9.ヌモール廃坑
扉の先へ。ボスを倒すと母親との再会イベント開始。
10.竜城ナーガプール
シティ・マップからフリュッセ大通りへ移動するとイベント開始。
イベント後、一旦ワールドマップに出て、アスラムへ戻る。
アスラム城へ行くとイベント開始。
11.アスラム
ワールドマップに出ると、鷲の巣へ移動可能になる。
鷲の巣で、覇王軍を撃破すると、アスラムに残ったエマのイベント開始。
ええと。
昨日の日記でどこまで書いたんだっけ・・・・・・ラッシュとエマの2人きりとなるヌモール廃坑か。
あれから、ヌモール廃坑の最深部まで進んだところで、ボス出現。
ボス撃破後、ようやく母親との再会イベントが発生しました(その後、自動的にアスラムに帰還します)。
アスラム中央広場で、目立った格好の女性がいるので話しかけると、何やら商品を買わされてしまいました。
で、何だかよく分らないままクエスト「アスラムの魔女」が解決。
そんなクエスト、依頼を受けた覚えが無いんですけどねぇ。(苦笑)
でも、それがキッカケで、何となくサブクエストの方を進めたくなってきたので、ここで一旦、本編を中断。(笑)
まずは、パブにいるエマに話しかけると発生するクエスト「武勇の誇り、信義という証」を解決。
まぁ、このクエストに関しては、本編のストーリー展開を考えると、このタイミングで受けた方が良さそうですね。
その後、バルテロッサへ移動。
パブで依頼されるクエスト「砂塵に咲く花、廃墟で鳴く小鳥」と、「愛よさらば」を解決。
クエスト「愛よさらば」解決後、ワールドマップから大空洞へ移動可能になりました。
そろそろ本編の攻略を再開します。
勇士の城壁を経由して、竜城ナーガプールに到着。
街の中でフラグ立て作業wを終えると、イベント発生。
急遽、アスラム城に帰還する事態に。
アスラムから、ワールドマップ→鷲の巣に移動すると、間髪入れずに覇王軍との戦い(ボス戦)に突入。
長期戦になったものの、味方を十分に強化していたおかげで、比較的安心して戦えたと思います。
今は、鷲の巣での戦闘に勝利して、アスラムにただ1人残っていたエマVS覇王のイベントが発生したところ。
こういった展開を予見させる伏線がいくつかあったので、心の準備はできていましたが、このタイミングで訪れるとは思いませんでしたねぇ。
それにしても、かなりハマってるなぁ。(笑)
結局、大砂海の地図を入手した時点で、サブクエスト「声なき魂の言葉」を中断しました。
この段階で、バトルランクは22まで上昇。
味方の強化も、本編攻略を再開するに十分と判断し、聖都エリュシオンのチリー・モルグに戻りました。
そして、一番奥の扉を守るアルビノクシティたちと再戦。
結果、難無く倒すことが出来ました。(笑)
今は、父親との再会イベント→ヌモール廃坑へ移動したところです。
このゲームでは、時折、味方メンバーが、ラッシュ未装備のアクセサリーを欲しがることがあります。
それなら、逆にラッシュ側(つまりプレイヤー側)から、他のメンバーに武具やアクセサリーを勧められてもいいんじゃないかと思いました。
それと、気軽に街をブラブラ歩けないのも、個人的には少々不満です。
うっかりマップを確認せずに通りを突き進むと、すぐにシティマップに切り換わってしまうことがあって、何だか気が抜けないというか・・・。
この辺りのシステムは、PS2のロマンシングサガミンストレルソングと似ています。
でも、あれの時は、むしろテンポが良くなって、好感が持てたんですけどね・・・。
もっとも、通りをマラソンする羽目になるのも問題ありますが、個人的には、街に着いたのならば、通りを歩いて回りたい気持ちは捨て難いですね。
自分が制作するRPGは、多少テンポが悪くなっても、街を歩いて回れるくらいの広さは確保したいですね。
チリー・モルグ攻略を一旦諦めて、味方の強化のついでにサブクエスト攻略を進めることにしました。
聖都エリュシオンから抜け出す際に、ダヴィッドにどこに行くんだと注意されましたが・・・無視。(笑)
まずは、セラパレスへ移動。
パブで依頼されたクエスト「野ばらは夢見て」を解決。
次に、久々のアスラムへ移動。
パブで依頼されたクエスト「交易路を開拓せよ」を解決。
このイベント後、ワールドマップから、大砂海とバルテロッサへ行けるようになりました。
そこで、早速、バルテロッサへ。
ハブで、先日、エリュシオンで依頼されたクエスト「ひみつの手紙」の、手紙を渡す相手と会って、それが解決しました。
さらに、クエスト「愛の為に鐘は鳴る」を解決(クエスト解決後、バルテロッサのシティマップからムジカヒド城へ移動可能となる)。
その後、クエスト「記憶を落とした男」が発生したものの、これはすぐには解決できなさそうな内容(どこかの場所へ強制移動させられることも無い)なので、後回しにすることにしました。
今は、同じバルテロッサのパブで発生したクエスト「声なき魂の言葉」攻略の為に、大砂海をさ迷っているところです。
でも、そろそろチリー・モルグに戻って、本編の攻略を再開したいので、大砂海から抜け出して、このクエストを中断してしまうかもしれません。(苦笑)
今のところ発生したクエスト(と、依頼を受けた場所)はこちら。
■解決
アスラム「めぐる日々のささやかなはじまり」
アスラム「傭兵ボルソン」
セラパレス「その名はドリル」
セラパレス「野ばらは夢見て」
アスラム「交易路を開拓せよ」
エリュシオン「ひみつの手紙」
バルテロッサ「愛の為に鐘は鳴る」
■進行中
バルテロッサ「記憶を落とした男」
バルテロッサ「声なき魂の言葉」
聖域→ラッシュの幼少期回想イベント→チリー・モルグ攻略中です。
チリー・モルグ奥の扉を守っているアルビノクシティのユニオン数が多くて、どうやっても勝てません。(苦笑)
もう少しバトルランクが上がるまで、雑魚との戦闘を重ねて、味方を成長させる必要がありそうです。
何となく、サガシリーズみたいに敵がどんどん強くなりそうで、不要な戦闘を避けてきました。(苦笑)
ていうか、私の心の中では、ラスレムはサガシリーズの新作です。(笑)
でも、不満点が決して少なくないのも事実。
ユニオンを構成する各ユニットHPの合計値が、ユニオンのHPとして各ユニットで共有する(←ややっこしいw)システムが、どうしても馴染めないです。
これじゃ、まるでユニオンが1つの生き物であるかのようです。
ラッシュ以外の味方キャラの装備を好き勝手に変更できなかったり、戦闘時に、特定の技やアイテムを自由に選択できないバトルコマンド等、このゲーム独特の「融通の利かなさ」に関しては、クセの強い個性として、まだ理解できるんですけどねぇ。
セラパレスのギルドの近くにいるセラパレス兵から、ダヴィッドが重要な話があるので呼んでいると告げられる。
そこで、再びアスラム城へ。
ダヴィッド達と、ブラックデールへ向かうことになる(ワールドマップから移動後すぐに戦闘突入)。
ブラックデールのボス戦攻略→アスラム城に生還(イベント)。
イベント後、ダヴィッド達をリーダーユニットとしてユニオンに編成できるようになった。
さらに、アスラム兵を(無料で)雇用可能に。
今は、ホワイトロッキーを経由して、聖都エリュシオンに到着し、覇王軍のイベントを終えたところ。
このゲーム、ユニオン編成の際に、リーダーユニットの人数制限が無かったら、もっと面白くなっていた気がするんですけどねぇ。
●データセーブ状況w
1.ロベリア廃城
北の扉を開けると、反レムナント活動家の演説イベント開始。
2.ディル高原
北へ進むとイベント→ボス戦→アスラム城へ。
3.ブラックデール
南へ進むと、ラッシュがイリーナのレムナント契約を阻止するイベント開始。
その後ボス戦→再びイベント。
4.アスラム
シティマップからアスラム城へ行くとイベント開始。
エリュシオンで開催される会議の話を聞く。
5.聖都エリュシオン
シティマップからデュラー通りに行くと、覇王のイベント開始。
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エリュシオンのパブで依頼されたクエスト「ひみつの手紙」進行中。
ディル高原のボス攻略後、アスラム城へ帰還。
意見の相違から、皆がパーティから離脱。ラッシュ単独行動となる。
この時点で、ギルドにてリーダーの雇用と、ユニオン編成が可能に。
その後、パブで依頼されたクエスト「めぐる日々のささやかなはじまり」と、「傭兵ボルソン」を解決。
そして、パブのマスターから情報を得て、セラパレスへ移動可能となる。
・・・で、今は、セラパレスのパブで依頼されたクエスト「その名はドリル」を解決したところ。
ユニオン編成が可能になることで、戦闘がより一層面白くなった。
が、まだまだバトルシステムを理解したとは言い難い状況。(苦笑)
スクウェアエニックスのXbox360用RPG「ラストレムナント」を購入しました。
DISC1をハードディスクに取り込んだ上で、プレイ開始。
サガチーム制作だけあって、バトルシステムはサガシリーズの超進化系といった感じです。期待通りのデキ!
ただ、この辺が、この手のRPGにおけるコマンドバトルの限界のような気もしました。
もちろん、さらに新たな要素を加えることは可能でしょうけど、そうなると覚えなければならないことが多くなり過ぎて、もうついていけないというか・・・。
チュートリアル的なバトルを大量にこなしても、システムを把握し切れない状況に陥ってしまいそうです。
それと、バトルコマンドの指示を待っている間も、剣と剣がぶつかり合ったりして、戦闘が途切れず続いている雰囲気が出ているんですよね。
そういった演出面でも、ホントよく出来ています。
ただ、技を繰り出している時の動きが慌しくて、目がついていけなくなることが多々あります。
そのせいで、戦況が把握しにくくなりがちです。
それは単に「慣れ」の問題かもしれませんが。
グラフィックはリアルで美しく、登場人物はみんな美形キャラ。
ていうか、美形じゃない人間が見当たらなくて、逆に違和感を抱いてしまうほどです。(苦笑)
昨日まで、オブリビオンで遊んでいたのも問題でした。
あのゲームのゴツい荒くれ共を見た後では、このゲームでは美形キャラが揃いすぎて、不自然に思えてなりません。(笑)
ていうか、オブリビオンの方が、美形キャラがいなさ過ぎるんでしょうけどね。(笑)
今は、ガスリン洞窟→ロベリア廃城を攻略して、ディル高原へ向かったところです。
XBOX360のシステムアップデートが実施されて、ダッシュボードのデザインが一新。
そして、アバターが導入されました。
そこで、早速、自分のアバターを作成してみることに。

短時間で作成した割に、結構似ていると思います。(笑)
今後、アバターを活かせるDLCが増えてくれば、楽しい機能になりそうな気がします。
それと、ゲームをハードディスクにインストールできるようになった点も、非常に嬉しい話ですね。
ディスクの読み込みが妙に静かになって、何だかXBOX360らしくなくなりました。(笑)
明日20日はラストレムナントの発売日ですし、しばらく3DRPGの制作が停滞しそうな予感。
久しぶりにオブリビオンを再開してみました。
進行中のサブクエストが大量に残っているので、たまにプレイを再開して、少しずつ消化したいところです。
で、今回は、コロール城のヴァルガ伯爵夫人から依頼されるサブクエスト「完全犯罪の絵」を解き明かすことに。
このクエストでは、まずは城の住人達を探し出し、アリバイを聞き出す必要があります。
ところが、交渉システムを理解していないせいか、それを聞き出せるくらい友好度を上げるのに、賄賂としてカネをばら撒く羽目になってしまいました。(苦笑)
そして、全員のアリバイを聞き出すと、ようやく物証を調査できるフラグが立つようですが、先に物証の方を見つけて「操作」を選んでも、何の反応も無いんですよね。
それなら、そのフラグが立つまで、「操作」のボタン案内を非表示にしてくれればいいのに・・・。
その辺、ちょっと処理が雑だなぁ、と感じました。
いや、些細なことなんでしょうけど、RPGを作ってる立場で考えると、やはり気になってしまいます。(笑)
結局、ヴァルガ伯爵夫人には、犯人が誰なのか告げませんでした。
犯人から、お礼として私の肖像画を描いてくれることになりました。
3週間後に完成するとのこと。
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